罠に落ちた美人支店長 深夜のオフィスビルで強姦された私 第10話

レイプ


警備員は両手を使って乳房を揉んできます。荒々しく、乱暴な手つきで、白い乳房を赤く染めながら弄んでいるのです。そして乳首を噛んでいる唇はチュウチュウと淫らな音を立てながら一心不乱に吸っています。私は身悶えし、微かな呻き声をあげながら身体を仰け反らせます。

私の乳首は、警備員の嫌らしい唇に刺激されて、ピンと立ち上がり強く吸われる快感に赤く充血しているのが分かります。その乳首を警備員は摘みました。力を込めて挟み付けたかと思うと、力を緩めて捻るようにしてきたり、引っ張ったかと思うと、指ではじくようにしてみたり、様々な方法で私の乳房を犯しています。

そして再び下腹部に指を這わせてきました。先ほど逝かされたばかりの女性器は、まだ余韻を残しています。クリトリスは既に勃起し、被っていた皮を押し広げてピンクの淫芽を覗かせています。

「あぁ・・・ だめ・・・ 許して・・・」

警備員の指は無防備なクリトリスを擦り上げてきました。再び割れ目から愛液が溢れ始め、グチョグチョと嫌らしい音が立ち始めます。

快感に身を悶えさせ喘ぎ声を立てる私は、部屋の隅にいる児島の動向が気になりました。

児島は、部屋の隅でビニールシートを畳の上に広げていたのです。そう、私を殺すための準備をしているのでしょう。警棒型スタンガンを確認をしている姿も見えました。

(感電死させた上でどこかに捨てるつもりなのね・・・)

準備が終わった児島は、警備員に犯される私の姿を見ているだけで自分では、私を犯すつもりはないようです。どうやら警備員に「私を犯してもいい」という約束はしたものの、本心では私を一刻も早く処分したいのだと分かりました。

私はまだ助けが来ることを諦めてはいません。いえ、助けが来ることを信じているのです。その為には、どんなことをしてでも、一秒でも長く生き長らえないといけません。

「ぁっ ぁん・・・    こ・・ 児島さん・・」

警備員の指の動きに喘ぎ声を立てる私は、児島に声を掛けました。

「私・・・ どうせ殺されるなら・・・ 最後に貴方に犯されたい・・・」

児島の顔が曇りました。また私が何かを企んでいるのではないかと疑っている眼をしています。私は警備員の指の動きに淫らに身体を捩らせながら児島に哀願しました。

「私・・・ どうせ殺されるんですよね・・ だったら女の喜びを感じながら死にたいんです・・・」

眼を潤ませ、口元から涎を垂らし、陰部からグチャグチャと嫌らしい音を立てながら児島におねだりをしたのです。

やはり児島も男です。最初は怪訝そうな表情をしていましたが、何度も何度も児島の男根を欲すると、児島はついに服を脱ぎ始め私の顔の前に、自分の男根を差し出しました。ただし、右手に持ったスタンガンは、バチバチと私を威嚇するように火花を散らしています。

「少しでも歯を立てたらその場で終わりだからな。」



レイプ


私は自分から、児島の股間に顔を伸ばし、舌を出して男根の先を舐めました。そして徐々に硬くなってくる児島の男根をスッポリと口に咥えたのです。


テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

【2008/05/26 00:01】 | 罠に落ちた美人支店長 深夜のオフィスビルで強姦された私 | トラックバック(1)
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本日は乗っています。がんがん最新情報をお届けしますよ!それでは早速いきます。いや... 喘ぎ声が大好き!無修正で公開【2008/05/27 05:10】




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私には少女時代からレイプ志願癖があります。そんな私の淫らな妄想を、官能小説として書き綴っていきます。レイプ・強姦・SM・陵辱・スカトロ等、アブノーマルな性描写に興味の無い方の閲覧はご遠慮下さい。

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